就職・転職
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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 職業適性検査の代表的なものの一つにアメリカ労働省が開発したGATB(General Aptitude test Battery)があります。 この検査は一人一人の異なる能力と職業との適合性を客観的に測定しており、今では採用や配属ばかりでなく、教育訓練や能力開発、配置転換など様々な場面で広く活用されています。 多様な用途に対応するために、検査の適用可能性年齢は15歳から45歳と幅広い設定となっています。 この適性検査の検査内容は次のとおりです。 G.知的能力 V.言語能力 N.数理能力 Q.初期的知覚 S.空間判断力 以上は紙筆検査です。 これらの組み合わせにより作業を遂行するのに必要な7種類の適性能力を測定します。 検査は「T版」「S版」の2種類があり、T版で測定できる適性能力は、知的、言語、数理、書記、空間、形態、供応。 検査を実施する会社の目的に応じて「T版」「S版」のどちらかを選択します。
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